【クッション性抜群】ランニングシューズおすすめランキング12選|ブランド別メンズモデル!初心者向けや安い人気商品も一挙紹介

「足を守るためにもきちんとしたランニングシューズを履きたい」「自分にはどんなランニングシューズが合うのかな?」と考えている方は必見です。

この記事ではランニングシューズの賢い選び方をレクチャーした後、おすすめのランニングシューズをランニング歴やブランド別にランキング形式でご紹介します。

自分にピッタリのランニングシューズを履くだけで、ランニングの記録が伸びることも!この記事を参考にして、快適さをサポートしてくれるランニングシューズを見つけましょう。

ビギナー必見!ランニングシューズの選び方

ランニングシューズは「サイズ」「ランニング歴」「ブランドの特徴」「使用シーン」「コスパ」を基準に選ぶのがポイント。それぞれの要素について、以下で詳しくご説明します。

自分のサイズ(足長・足囲)を知って選ぶ

足長はピッタリより指一本分余裕のあるものを選ぶ

ランニングシューズの足長(たてのサイズ)は、ピッタリより指一本分余裕のあるものを選ぶのがポイント。

ちょうどピッタリのサイズだと、つま先やかかとがシューズに当たって痛みが出る可能性があります。

幅広・甲高の人は足囲もしっかりチェックして選ぶ

幅広・甲高の人がランニングシューズを選ぶときは、足囲しっかりチェックして選びましょう

足囲とは、親指の根元と小指の根元の一番出っ張っているところを通って、足の幅と厚みをぐるりと一周測ったもの

足囲の表記はE~4Eまであり、日本人の平均は2E日本の一般的なランニングシューズの足囲は2Eで作られていることが多いです。

一度自分の足囲を測ってみて、必要なら3E、4Eのシューズを選ぶようにしましょう。

海外サイズとの違いに注意して選ぶ

ランニングシューズを選ぶときは、海外サイズとの違いに注意して選ぶことも大切。

サイズの表記が同じでも、日本のメーカーと海外のメーカーでは靴を作る時の「足形(ラスト)」が違います。

微妙なサイズ感が違って合わないということがよくあるため、海外メーカーのランニングシューズはなるべくしっかり試し履きをして、購入を決めましょう。

ランニング歴に合わせて選ぶ

初心者はクッション性重視の厚底タイプがおすすめ

ランニング初心者クッション性を重視し、厚底タイプのランニングシューズを選びましょう。

ある程度ソールが厚く衝撃を吸収してくれるものや、横方向へのねじれを吸収する素材が入ったシューズなら、足を守りながら安定してランニングできます。

目安としては、片足あたり250〜280gくらいの軽すぎないものがおすすめです。

中級者・上級者は軽量な薄底タイプがおすすめ

ランニング中級者・上級者軽量な薄底タイプのランニングシューズを選びましょう。

走ることに慣れた人にとっては、シューズが軽いほうが走りも軽くなっておすすめです。

ブランドの特徴で選ぶ

かっこいいデザインと機能性の高さで人気の「ナイキ」

「ナイキ」のランニングシューズは、かっこいいデザインと機能性の高さで人気。

一流のアスリートにも愛用者が多いのですが、ビギナーからの支持も厚いのが特徴です。

軽量でクッション性が高い「ニューバランス」

「ニューバランス」のランニングシューズは、軽量でクッション性が高いのが特徴。独自のクッションテクノロジーで、初心者から上級者まで安心して使用できます。

もともと偏平足を改善するためのインソールを作るメーカーだったため、足や人体への深い理解に基づいた靴づくりを行っていることで信頼を得ているブランドです。

日本人の足に合わせて開発された「アシックス」

「アシックス」のランニングシューズ日本人の足に合わせて開発されたため、圧倒的多数の日本人ランナーの足に馴染むのが特徴です。

「本気ならアシックス」という言葉まであるほど、優れた安定性でアスリートたちに愛されてきました。

街履きもできるおしゃれなデザインの「アディダス」

「アディダス」のランニングシューズは、街履きもできるおしゃれなデザインが魅力。

ソールが薄くて通気性が良く、軽量で快適な作りになっているのも人気の理由です。

足へのフィット感抜群でマラソン向きな「ミズノ」

「ミズノ」のランニングシューズは、足へのフィット感抜群でマラソン向きなのが特徴。

日本人の足にフィットする柔らかな走り心地高い耐久性が評判です。マラソンやウォーキングのビギナーにもおすすめ。

革新的技術のランニング専門メーカー「On」

「On」のランニングシューズは、革新的技術のランニング専門メーカーの手による逸品。

世界特許技術を応用し、クッション性やランニング効率を驚くほど向上させています。

今やランニングシューズ世界では定番といえるほどの地位と信頼を獲得しているブランドです。

短距離か長距離かの使用シーンで選ぶ

ランニングシューズは、短距離長距離かの使用シーンで選びましょう。

フルマラソンなど長距離を走る場合は、上級者であっても軽さだけでなくクッション性を重視した靴選びが必要です。

価格が安いコスパの良さで選ぶ

ランニングシューズを価格が安いコスパの良さで選ぶのも一つの方法。ランニングシューズの価格帯は幅広く、5,000円以下のものから30,000円を超えるものまで

特にランニング初心者の方は、流行に流されて高額なものを購入するよりも、まずは5,000円から10,000円の間で検討するのがおすすめです。

それでは、おすすめのメンズランニングシューズランニング歴別・ブランド別にランキング形式でご紹介していきます。

【初心者向け】クッション性重視で厚底タイプのメンズランニングシューズ2選

ここでは初心者向けの、クッション性重視で厚底タイプのメンズランニングシューズを2つご紹介します。

1位:アシックス asics ランニングシューズ JOG 100 2

幅広甲高でも痛くならない!基本性能に優れた入門用モデル

足囲が大きく足が痛くなりやすい人におすすめなのが、エントリーランナー向けに設計されたアシックスの「JOG 100 2」

4E相当のスーパーワイドラスト(靴型)を採用しているので、一般の「ワイド」シューズできつかった人もトライしてみましょう。

「5年愛用しているが靴擦れも痛みもなし」「親指と小指がラク」と絶賛の声が多数。ジム用・ランニング用など色違いで何足もそろえている人も

「さすがランニングシューズ、足が自然に前に出る感じ」というコメントからも、ランニング用としての基本性能の高さがうかがえます。

ラクに履けるランニングシューズを探している初心者の方は、まずチェックしてみましょう。

価格4,165円(税抜)
メーカーアシックス
ソールの厚さ2cm
重さ305g(26cm・片足) 
足囲4E
こんな方におすすめ幅広甲高の初心者の方

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Oさん(20代男性)

エントリーモデルということで、体を鍛える為に始めたランニング用にいいと思い購入しました。ワイドサイズなので幅が広くて良かったです。また、値段もお安くて満足です。ちょっとだけランニングでのタイムも上がりました。必ずリピートします!

2位:ミズノ MIZUNO ランニングシューズ シンクロ MD2

初心者の足を守る優しい走り心地で走る楽しさを教えてくれる

これからランニングを始める人、マラソンにはまだ自信がなく短めの距離から始めたいという人には、ミズノの「シンクロ MD2」がおすすめ。

体重の3倍ともいわれる着地時の負荷を和らげてくれるクッション性の高さが特徴。

ふかふか感」のある素材をかかとに搭載した柔らかい走り心地で、まだ筋肉があまりついていない初心者の足への衝撃を吸収します。

楽しく始め、長く続けられるようサポートしてくれるランニングシューズ。少しずつステップアップしていきたいあなたの、最初の1足にピッタリです。

価格5,818円(税抜)
メーカーミズノ
ソールの厚さ2cm
重さ260g(27cm・片足) 
足囲2E
こんな方におすすめこれからランニングを始める方

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Kさん(20代男性)

期待の通りです。履きやすく足にフィットして、永く履き慣れたシューズのようです。

【中級者・上級者向け】軽量な薄底タイプのメンズランニングシューズ2選

ここでは中級者・上級者向けの、軽量な薄底タイプのメンズランニングシューズを2つご紹介します。

1位:アディダス adidas ランニングシューズ adizero bekoji m

とにかく軽い!ねじれコントロールで軽量ながら安定性も良好

「とにかく軽い!」「走りやすい!」中・上級者から好評なのが、アディダスの「adizero bekoji m」。わずか185gという軽量さながら、クッション性や安定性にも優れた設計です。

特に、中足部のねじれをコントロールする「トルションシステム」を搭載していることで重心の移動がスムーズになり安定性がアップ

かかとのホールド感、地面へのグリップ感にも定評があります。毎日10km走っているという上級者からは「1km5分以内ペースで走る場合に本領を発揮するシューズ」というコメントが。

身体がしっかりできている方がっつり走る上級者の方にうってつけのモデルです。

価格4,245円(税抜)
メーカーアディダス
ソールの厚さ2cm
重さ185g(27cm・片足) 
足囲E
こんな方におすすめ速めのペースでランニングする上級者の方

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Yさん(20代男性)

軽量で、走りやすい靴を探してましたが、大正解でした大変軽く、色合いも最高でした。ランニングが、楽しくなりました!

2位:ミズノ MIZUNO ランニングシューズ ウエーブエアロ 17

フルマラソンランナーにおすすめの正統派レーシングシューズ

ミズノの「ウエーブエアロ 17」は、ステップアップを目指すフルマラソンランナーにおすすめ

特に「一人前」の基準とされる、フルマラソンを4時間以内で走りきる「サブ4」達成を狙うランナーにピッタリです。

地面の硬さを吸収するソール素材を使用。「高いクッション性」「通気性」といった長距離向けの特徴と、スピード=記録短縮に必要な「軽さ」を絶妙なバランスで両立しています。

あなたの目標達成も、強力にサポートしてくれること間違いありません。

価格8,628円(税抜)
メーカーミズノ
ソールの厚さ1.5cm
重さ235g(27cm・片足) 
足囲2E
こんな方におすすめフルマラソンでの記録短縮を狙っている方

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Kさん(30代男性)

軽くて走りやすい。サブ3.5レベルにちょうどいいと思います。スピードも出る。

【デザイン&機能性】ナイキのおすすめメンズランニングシューズ

ここではデザイン&機能性が特徴の、ナイキのおすすめメンズランニングシューズをご紹介します。

ナイキ NIKE メンズ ランニングシューズ エアズーム ペガサス36

自然と足が前に出る!タイムを伸ばしたい中級以上のランナーに最適

ナイキの「エアズーム ペガサス36」は、今より速く走りたいと思っている中級以上のランナーにおすすめ。

ナイキ独自のエアクッションシステム「エアズーム」を搭載しており、力強い反発力で自然と足が前に出ます

フルマラソンのサブ4ランナーや、10キロレースの走者などから「軽くてフィット感がある」「タイムが少し良くなった」と評価の声が続々。

「細部までカッコイイ!」ナイキならではのデザインセンスを支持するコメントも。がっしりタイプの靴ではなく、余分をそぎ落としてかさばらないスリムなフォルムが魅力です。

価格8,400円(税抜)
メーカーナイキ
ソールの厚さ記載なし
重さ261g(27cm・片足) 
足囲2E
こんな方におすすめ今より速く走りたいと思っている中級以上の方

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Oさん(20代男性)

ペガサス34からの買い替えでしたが、期待以上でした!履き心地が良い!そしてカッコいい!実際に走ってみると、クッション性が良く、脚への負担が軽減されていると感じました。

【軽量&クッション性】ニューバランスのおすすめメンズランニングシューズ

ここでは、軽量&クッション性に優れた、ニューバランスのおすすめメンズランニングシューズをご紹介します。

ニューバランス New Balance ランニングシューズ M1040

足を知り尽くした設計。軽さとクッション性のバランスとフィット感

「フルマラソンはコレ!」「気づくとスピードが出ている」と、マラソンランナーから熱い支持を集めているのがニューバランスの「M1040」

アメリカの矯正靴やインソールのメーカーだったニューバランスが、その技術を生かして日本人向け長距離マラソン用モデルを開発。

それ以来、軽さとクッション性を両立しながら20年間にわたって進化してきました。甲周りや土踏まずの抜群のフィット感は、足を知り尽くしたメーカーならでは

地面のコンディションにかかわらず、ぐにゃぐにゃ感やブレのない走りを楽しめます。目の大きなメッシュを採用しているため、長距離を走ると足が蒸れるという方にもおすすめです。

価格6,370円(税抜)
メーカーニューバランス
ソールの厚さ2.5cm
重さ290g(27cm・片足) 
足囲4E
こんな方におすすめ安定して長距離を走りたい方

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Uさん(20代男性)

ハーフ2レース含め200kmほど走りましたが軽さとクッション性は抜群でした。少々の悪路も問題無いですしスピードも難なく出せます。これはかなりの掘り出し物かと思いました。他社メーカと散々迷いましたが正解だったかと。

【日本人の足に馴染む】アシックスのおすすめメンズランニングシューズ

日本人の足に馴染む、アシックスのおすすめメンズランニングシューズをご紹介します。

アシックス asics ランニングシューズ GEL-KAYANO 26

トータルバランス良好で長距離のビギナーにも経験者にもおすすめ

「アスファルトを踏んだ時の衝撃が全然違う」「ラクラク走れて翌日の痛みがない」と驚きの声が上がっているのが、アシックスの「GEL-KAYANO 26」

衝撃吸収着地安定サポートトータルバランスに優れ、ビギナーからレース出場者まで幅広いランナーから愛されています

特に、かかとや踏み付け部分などの衝撃を受けやすいポイントに、衝撃を受け止めるゲルを内蔵し、足への負担を軽減

足を痛めたことのある人や、ランニングが辛くてやめたことのある人にもおすすめできる逸品です。「次元が違う!」とのコメント続出のシューズ、あなたの足でも試してみませんか。

価格9,165円(税抜)
メーカーアシックス
ソールの厚さ2.5cm
重さ330g(26cm・片足) 
足囲E/4E
こんな方におすすめランニングの痛みや疲れが気になる方

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Iさん(20代男性)

以前、ランニングで膝を痛めた事があるためクッション性を重視してKAYANOを購入しました。2日に1回の割合でキロ6分半前後・距離10km~15kmのジョギングに使用しています。アシックスのうたい文句通り柔らかく、膝に全くダメージが溜まりません

【おしゃれなデザインで街履きOK】アディダスのおすすめメンズランニングシューズ

ここでは、おしゃれなデザインで街履きOKの、アディダスのおすすめメンズランニングシューズをご紹介します。

アディダス Adidas ランニングシューズ GLX4 M (2018モデル)

コスパも耐久性も良好!アディダスの中ではゆったりめのサイズも魅力

アディダスの「GLX4 M」デザイン・機能・コスパ・耐久性をすべて満たしたい人におすすめ。

お手頃なエントリープライスの定番シリーズですが、耐摩耗性に優れた素材を使っており耐久性良好運動エネルギーを効率よく働かせるためのサポート力にも定評があります。

足囲3E相当と、靴幅が狭めのモデルが多いアディダスの中ではゆったり目のサイズも人気の秘密。「長時間履いていても足が痛くならない」と好評です。

幅広甲高の人でもあきらめずにおしゃれなアディダスにトライできますよ。

価格3,891円(税抜)
メーカーアディダス
ソールの厚さ1.5cm
重さ319g(27cm・片足) 
足囲3E
こんな方におすすめデザイン・機能・コスパ・耐久性・履き心地をすべて重視する方

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Tさん(20代男性)

つま先部分が包み込むようなホールド感があり心地よく、靴の中で足が動く感覚がなくてとても良い。無骨なデザイン・安価な商品ながら靴自体の作りは堅牢で良いと思います。

【マラソン向け】ミズノのおすすめメンズランニングシューズ

ここではマラソン向けの、ミズノのおすすめメンズランニングシューズをご紹介します。

ミズノ MIZUNO ランニングシューズ ウエーブライダー 23

走ることに特化!高い衝撃吸収性となめらかな体重移動

大阪マラソン2018着用率ナンバーワンだったのが、ミズノの「ウエーブライダー 23」衝撃吸収性の高いソールはラクに曲がりやすい設計で、スムーズな体重移動が可能。

アッパー部分は非常に薄く軽量なつくり。サッカーやトレーニングにも使うというのではなく、とにかく「走ること」だけに特化した「まさにランニングシューズ」というべきアイテムです。

フルマラソン4時間半以降のランナーの、毎日のランニングにおすすめ。「走りの質」を上げたいあなたは要チェックです。

価格12,900円(税抜)
メーカーミズノ
ソールの厚さ2.5cm
重さ290g(27cm・片足) 
足囲2E
こんな方におすすめ純粋にランニングだけに使用する方

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軽い!靴底の厚さのクッション性と、トゥボックス周りの伸縮に全く負荷が掛からない柔らかいメッシュ素材でつま先~足の甲にかけて非常に楽にまがる。

【革新的技術&ランニング専門】Onのおすすめメンズランニングシューズ

ここでは、革新的技術をもつランニング専門メーカー、Onのおすすめメンズランニングシューズをご紹介します。

オン On ランニングシューズ クラウドフライヤー

体の安定性を活性化。自分なりの「本来の走り方」を引き出してくれる

ランナーとしての潜在能力を引き出してくれると評判なのが、Onの「クラウドフライヤー」

身体が持つ本来の安定性を活性化し、それぞれのランナーに合ったベストの走り方ができるようサポートしてくれます。

身体の大きなユーザーからも「フワフワしたものではなく、しっかりとした安定感のあるクッション性で受け止めてくれる」と高評価。

足腰が疲れているときに履くと、非常に安心感があるという声も。安定感やクッション性を追求すると重いシューズになりがちですが、300gを大幅に切る軽量性もポイント。

ランナーとしてのステップアップを真剣に考えている方にとっては、投資の価値があるでしょう。

価格18,800円(税抜)
メーカーオン
ソールの厚さ2cm
重さ292g(27cm・片足) 
足囲D
こんな方におすすめランナーとしての資質をもっと高めたい方

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Eさん(20代男性)

早速皇居を使って走ってみると着地の時前に蹴り出してくれる力が強いように感じます。お陰で自己最速ラップで周回できました。着地の衝撃も上手く吸収してくれます。近々20kmLSDをやって感触をためしてみるつもりです。

【価格が安い】コスパ最強のおすすめメンズランニングシューズ2選

ここでは、価格が安いコスパ最強のおすすめメンズランニングシューズを2つご紹介します。

1位:アディダス Adidas ランニングシューズ FALCONRUN M DBG95

リーズナブルなのにスリムなデザインで作りはしっかり

最小限の投資でランニングを楽しくしたいなら、アディダスの「FALCONRUN M」がおすすめ。

「値段の割にラクに履ける」「5,000円以下にありがちなコッペパンフォルムではなくスリムでかっこいい」と、お値段以上の評価が多数ついています。

少々無茶しても破れない頑丈な作りも人気の理由。軽量ながら頼りない柔らかさはなく、長期間愛用できますよ。

ランニングにもそれ以外の用途にもガンガン使っていきたいという方にピッタリの、頼りがいのあるシューズです。

価格3,258円(税抜)
メーカーアディダス
ソールの厚さ1.5cm
重さ270g(27cm・片足) 
足囲2E
こんな方におすすめ安くて丈夫なものをガンガン使いたい方

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Nさん(20代男性)

ソールのクッションが良くこの価格の割りには非常に楽に歩けます軽い靴ですが作りはしっかり出来ていて頼りない柔らかさは無く履きやすいと思います。

2位:テスラ TESLA ランニング トレーニングシューズ X605

合理的なコストで品質はしっかり!実用性重視のプチプラモデル

トライアスロンスーツなどの高機能スポーツ用品を制作してきた「テスラ」が放つ低価格・高機能のモデル「X605」をご紹介。

3,000円を切るプチプラながら「ナイキにも負けていない!」という賞賛の声も聞かれる優秀アイテムです。

ユーザーテストを実施して、アスリートからのフィードバックを繰り返し集めて開発したというのも納得。合理的なコストで実用性の高い製品を作る努力がうかがえます。

ランニングシューズにあまりお金はかけられないけれど、できるだけ本格的なものを使いたいという方におすすめです。

価格2,710円(税抜)
メーカーテスラ
ソールの厚さ記載なし
重さ245g(27cm・片足) 
足囲記載なし
こんな方におすすめリーズナブルで実用的なものを探している方

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Fさん(20代男性)

普段運動はよくしてて、様々なメーカーのランニングシューズ履いてきました。質感やソールの厚みなど、しっかりしてるのにとても軽量化されてて気に入りました。

おすすめのメンズ用ランニングシューズで快適に走ろう!

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あなたにピッタリのメンズ用ランニングシューズをゲットして、明日からのランニングをもっと楽しく快適にしましょう!