メカニカルキーボードおすすめランキング15選|PCマニアが選ぶ!安いのにゲームや作業効率化に役立つ人気商品

「ゲームや仕事の効率をアップしたい!」「タイピングをもっと楽しく快適にしたい」という方必見。

自分の好みに合った「メカニカルキーボード」を使うと、入力の快適さや効率が大きくアップしますよ!

この記事では、まずメカニカルキーボードの基礎知識と賢い選び方をレクチャー。

続いて、タイプ別におすすめのメカニカルキーボードをランキング形式でご紹介していきます。

メカニカルキーボードって一体何?

メカニカルキーボードは、それぞれのキーに機械式スイッチと金属製のバネが組み込まれたキーボードです。頑丈な金属パーツでできているため耐久性が高いのが特徴。

ノートパソコンなどのキーボードはシート式になっており、部分的な修理ができません。一方、メカニカルキーボードは一つ一つのキーが独立しており修理しやすいため、長く愛用できる点も魅力です。

しっかりした打ち心地も、メカニカルキーボードの醍醐味。種類によって好みの打鍵音や打鍵感を選ぶことができ、タイピングが楽しくはかどります。

それでは、初めてメカニカルキーボードにトライする方も失敗なく選べる、おすすめの選び方をご紹介します。

初心者でも失敗しないメカニカルキーボードの選び方

メカニカルキーボードは「何軸か」「有線か無線か」「付加機能の有無」「キー配列」「価格」で選ぶのがポイント。それぞれの要素について、以下に詳しくご説明します。

キーの反発力や静音性を左右する「軸」で選ぶ

長時間使用でも指が疲れにくい「赤軸」

赤軸」は長時間使用でも指が疲れにくいのが特徴。キーの押し上げ圧や反発力が小さいので、軽い力で入力することが可能です。

打鍵音が静かなので、オフィスやコールセンターでの使用にも最適です。

重く打つ感覚が欲しいなら「青軸」

青軸」は重くしっかりと打つ感覚が欲しい方におすすめ。反発力も打鍵音も大きいため、クリッキーで爽快な打ち心地を楽しめます。

周囲の迷惑を気にする必要のない、個人オフィスや自宅での使用に最適です。

静音だけど反発力もある「黒軸」

黒軸」は静音ながら反発力も兼ね備えたタイプ。赤軸をそのまま少し重くしたような印象です。

周囲に配慮しつつも、しっかりした打鍵感を楽しみたい方におすすめ。

程よい反発力な「茶軸」

茶軸」は程よい反発力が特徴。キーの重さも打鍵音も、青軸と赤軸の中間をとったようなバランスの取れた性能です。

万人にとって使いやすいため、初めてのメカニカルキーボードにもおすすめ

「無線(ワイヤレス)」か「有線」かで選ぶ

メカニカルキーボードを選ぶ際は「無線(ワイヤレス)」か「有線」かをチェックしましょう。無線の場合はBluetooth、有線の場合はUSBかPS/2接続が多いです。

無線接続はケーブルレスでスッキリと使えるのがメリット。一つのキーボードを複数のデバイスにつないで使えるのも魅力です。

一方、有線接続はケーブルから電源もとっているので、キーボードの電池切れを心配する必要がありません遅延なく安定して入力できるのもポイントです。

付加機能の有無で選ぶ

複雑なコマンド入力を記録できる「マクロ機能」

マクロ機能」とは、複雑なコマンド入力を記録できる機能のこと。

マクロ機能があればよくある操作を登録しておいて簡単に実行可能効率アップや疲れの軽減に役立ちます。

高速タイピングでのキー認識に優れた「アンチゴースト機能」

アンチゴースト機能」があれば、高速タイピングでのキー認識がアップ

キーボード入力速度が機種の認識能力を超えると起こる、入力したはずの文字が反映されていないという事態を防げます

高速または複雑なキーボード操作が必要な人は、アンチゴースト機能のついているものを選びましょう。

ゲームでキーの複数同時押しが可能な「ロールオーバー機能」

ロールオーバー機能」は、キーの複数同時押しを可能にする、ゲーム使用におすすめの機能

例えば「12キーロールオーバー」なら12個のキーを同時に押しても認識されるということ。「Nキーロールオーバー」はすべてのキーを同時に押すことが可能です。

キー配列で選ぶ

メカニカルキーボードを選ぶときは、キー配列もチェックしましょう。キーボードには大きく分けて「日本語配列」「英語配列」があります。

日本語配列はアルファベットに加えて「かな表記」があり、英語配列のものよりエンターキーが大きいのが特徴。

キーの配列や記号の入力などに多少違いがあるため、使い慣れたほうを選ぶとストレスがありません

価格の安さで選ぶ

メカニカルキーボードを選ぶときには、価格の安さで選ぶのもひとつの方法。

メカニカルキーボードのキースイッチには「本家ドイツのチェリー社製」と「チェリー社の特許が切れたので出回っている中華製」があります。

「本家」なら価格は1万円前後が目安。こだわらない方は「中華製」なら5,000円以下で手に入り、評判も上々です。

それでは、タイプ別におすすめのメカニカルキーボードをご紹介していきます。あなたの仕事や趣味にピッタリの1台を探し当てましょう!

【赤軸】長時間でも指が疲れにくいおすすめのメカニカルキーボードランキング2選

長時間でも指が疲れにくい「赤軸で、おすすめのメカニカルキーボードを2つご紹介します。

1位:オウルテック「赤軸」OWL-KB109CRE-BK

長時間使っても疲れない感度の良さ。滑りにくいパームレスト付き

仕事やゲームで長時間使うことが多いという方におすすめしたいのが「オウルテック」の赤軸。

「半分くらい押したら入力できる感度の良さで疲れにくい!」「付属のパームレストはラバーコーティング風の仕上げで滑りにくい」と長時間使用者に好評です。

USB接続時は6キー、PS/2接続時は109キー全部を同時に押しても認識されるロールオーバー機能付き複雑なゲームもノーストレスで楽しめます。

「買って正解だった!」という声が多数聞かれており、初めての方や迷っている方にもイチオシです!

価格6,919円(税抜)
赤軸
接続方法有線
付加機能ロールオーバー機能
キー配列日本語配列(JIS)

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Sさん(20代男性)

キーボードにしては値段は個人的に少々お高い物だったのですが、買って正解かなと。PS2端子での接続をすれば全キー同時押しでも反応。ダブルプレイをするにしてもこのキーボードならやることは可能だと思いました。

2位:DREVO テンキーレス ゲーミングキーボード

お値段以上の満足感。ハイエンドモデルの質感を持つ中華製

「リーズナブルなのにハイエンドモデルの質感」「お値段以上で満足」と感嘆の声が上がっているのが「DREVO」のゲーミングキーボード。

中華製のキースイッチを使用していますが「使用感に不満なし」との声が多数。

1680万色のLedバックライトや、Nキーロールオーバー機能、5キーのマクロ機能、100%のアンチゴースト機能など、欲しい機能が満載です。

アルミ合金のヘアライン仕上げで、見た目の高級感も抜群日本語サポートが充実しているので、安心して購入できますよ。

価格5,454円(税抜)
赤軸
接続方法有線
付加機能アンチゴースト機能、マクロ機能、ロールオーバー機能
キー配列日本語配列(JIS)

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Aさん(20代男性)

値段の割に高級感があると思いました。アルミ合金パネルで仕上げてあるのが良い印象を与えていると思います。RGBで9発色14種類の発光パターンが有るのも、この値段では他には無いと思います。

【青軸】重く打つ感覚があるおすすめのメカニカルキーボードランキング2選

重く打つ感覚を楽しめるおすすめの「青軸メカニカルキーボードを2つご紹介します。

1位:FILCO Majestouch Convertible2 (青軸)

シンプルで高品質な正統派!心を満たすしっかり打鍵音が魅力

これぞ青軸!というしっかりした打ち心地を重視する人から厚い支持を集めているのが「FILCO」の青軸。

本家チェリー社のキースイッチを使用した正統派で、カチカチッと高い音を楽しめるのが特徴です。

「ずっしりとした安定感とリズミカルな打ち心地が気持ちいい!」「明らかに生産性が向上した」というコメントも。

電話越しに「何の音?」と聞かれるほどの大きな打鍵音だから、音フェチの心をがっつり満たしてくれますよ。

価格13,199円(税抜)
青軸
接続方法有線・無線
付加機能
キー配列英語配列(US)

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Sさん(30代男性)

今まで最近流行りの薄型・ペチャペチャした打ち心地のキーボードを数年使ってきましたが、ストロークが深いキーボードのほうがやっぱり打ちやすい。文字入力の捗り具合の向上(イコール仕事の効率、生産性の向上)は間違いないです。

2位:e元素メカニカル式ゲーミングキーボード 青軸

こだわらない人にはとにかくおトク!うっかり水こぼしにも強い

中華製のジェネリックながら、キースイッチの押し心地が本家と変わらないという声が多いのが「e元素」の青軸。本家にこだわらない人にはとにかくおトクな高クオリティ中華製です。

防水機能に優れているのが特徴で、液体やホコリに強いのがポイント。裏面に排水口が設けられているので、うっかり水や飲料をこぼしても何とかなるというハードユーザーにはうれしい設計。

抜群のコスパの高さで、楽しい青軸生活を気軽に始めてみたい方におすすめです!

価格4,363円(税抜)
青軸
接続方法有線
付加機能アンチゴースト機能、ロールオーバー機能
キー配列英語配列(US)

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Oさん(20代男性)

RGB配色でバックライトが色々と設定でき、キーも青軸相当でカチカチと軽快にタイピングできるので、キー入力が楽しくなってくる事間違いなし。

【黒軸】静音だけど反発力があるおすすめのメカニカルキーボードランキング2選

静音ながら反発力がある、おすすめの「黒軸メカニカルキーボードを2つご紹介します。

1位:FILCO Majestouch Convertible2 Tenkeyless CherryMX黒軸

貴重な「Bluetooth+黒軸」モデル。ミスが少なくうるさくない

なでるように入力するタイプの人から評価が高いのが「FILCO Majestouch Convertible2」の黒軸。

「いろいろ触ってこれに決めたが、買ってよかった!」「ミスタイプが激減した」と評判です。

黒軸モデルでは貴重なBluetooth対応。ケーブルが絡まる心配がなく、複数のデバイスで共有して使うこともできるため、自室やオフィスがスッキリ片付きますよ。

シンプルな機能で、打鍵感と静音性という黒軸ならではの良さを追求した逸品です。

価格10,364円(税抜)
黒軸
接続方法有線・無線
付加機能
キー配列日本語配列(JIS)

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Iさん(20代男性)

同時押しに対する機能が違うからでしょうか、ノートやメンブレンキーボード使用時に発生していた特有の癖があるパンチミスが激減しましたBluetooth対応の貴重な機種ですので、非常に満足しています。

2位:サンワサプライ メカニカルキーボード SKB-MK2BK

信頼のチェリー社ながらこの価格!耐久性もありお値打ち

「サンワサプライ」のSKB-MK2BKは、信頼のチェリー社製キースイッチを使用しているにもかかわらずお値打ち価格で話題。

「スコスコ打てる」「高級感あり」と使用感にも満足の声多数です。内部に金属板が入っており、押し込んだ時の不快な沈みがないからハードな使用もOK

重量1250gの安定感で、入力量が多い人からも支持されています。作りのしっかりしたものを使いたいという方におすすめです!

価格5,860円(税抜)
黒軸
接続方法有線
付加機能アンチゴースト機能、マクロ機能、ロールオーバー機能
キー配列日本語配列(JIS)

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Yさん(30代男性)

ずっしり重い本体で、打鍵感もあり、しっかりとした作りのキーボードです。多くのメカニカルキーボードが1万円を超えるなか、お値打ちなのではないでしょうか。

【茶軸】程よい反発力でおすすめのメカニカルキーボードランキング2選

程よい反発力でおすすめの「茶軸メカニカルキーボードを2つご紹介します。

1位:エレコム ゲーミングキーボード 茶軸ECTK-G01UKBK

優秀な付加機能でとにかく使える!カスタマイズできる楽しさも魅力

ゲーム使用ならとにかくおすすめしたいのが「エレコム」の茶軸。ゲームに便利な付加機能がとにかく優秀です。

特にマクロ機能は、キーボードの内蔵メモリに保存されるため、違うPCにつないでもそのまま効ので非常に便利。

WASDなどゲームでよく使う8つのキーを取り替えることができるゲーミングキャップ付き。表面の凹凸が異なるため、操作性がぐっとアップしますよ。

ゲームだけでなくデジタル作画に愛用しているユーザーも。あなたも自分だけの使い方で使い倒してみませんか。

価格5,610円(税抜)
茶軸
接続方法有線
付加機能ロールオーバー機能
キー配列日本語配列(JIS)

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Sさん(20代男性)

まず安い!デザインも良くキーの押し心地も良好。ハードウェアマクロが使えるので、工夫次第でPC操作がとにかく楽になります。マクロ内容は内蔵メモリに記録されるので違うPCに繋げてもそのまま使えるのは高評価

2位:FILCO Majestouch Convertible2 茶軸FKBC108M/JB2

感動的に打ちやすい。高級感たっぷりで長く使える本格派!

「さすが高いキーボード」「良いものはタッチが全然違う」本格派の風格を見せつけているのが「FILCO Majestouch Convertible2」の茶軸。

感動的に打ちやすく、誤入力が激減すると好評です。「表も裏も高級感がある」「仕事ができる人間になったようで気分が良い」と、モチベーションアップ効果も十分。

「デキる男は道具から」という主義の方は、ご検討をおすすめします!

価格11,151円(税抜)
茶軸
接続方法有線・無線
付加機能
キー配列日本語配列(JIS)

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Eさん(30代男性)

安物のキーボードとは違いさわり心地がなめらかでタイピング音も静か今まで入力中に感じていたストレスがこのキーボードでは一切感じなくなった。

【接続方法別】おすすめのメカニカルキーボードランキング2選

無線」「有線」の接続方法別に、おすすめのメカニカルキーボードを1つずつご紹介します。

<無線(ワイヤレス)>:GameSir GK300ワイヤレスTTC赤軸

サイバーな近未来デザインでカッコイイ!速攻つながるBluetooth

「イルミネーションといい材質といい、近未来感のあふれるサイバーなデザインでカッコイイ!」と男ゴコロをわしづかみにしているのが「GameSir」のワイヤレス。

中華製にありがちなダサい雰囲気が一切なく「アップルの新製品といわれたら信じるかも?」という声もあるほどのスタイリッシュさ

Bluetoothのつながりやすさ、吸い込まれるような打ち心地にも定評があり「総じて不満なし!」と太鼓判を押すコメントも。

ワクワクしてきたあなた、一度チェックしてみてはいかがでしょうか。

価格6,909円(税抜)
赤軸
接続方法無線
付加機能アンチゴースト機能、ロールオーバー機能
キー配列日本語配列(JIS)
英語配列(US)

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Wさん(20代男性)

押した時の感覚は、無音で摩擦や抵抗が無く、すごくスムーズな感じです。LEDライトは色んなバリエーションで点滅させられます。もちろんうるさく感じる時は、オフる事も可能。Bluetooth接続は、付属のドングルをUSBポートに接続するだけで即効繋がります

<有線>:オウルテック Cherry社製「茶軸」OWL-KB109CBR-BK

作業がサクサク進む入力スピード!汚れが目立たず実用的

実用性が一番大事という現実派のあなたには「オウルテック」の茶軸がおすすめ。

どんな人にもフィットする作業のしやすさと、チェリー社製ながらリーズナブルな価格で評判です。USBとPS/2の2種類の有線接続が選べ、安定した入力が可能。

「仕事の意欲を掻き立てる打鍵音!」「ノートPCとは比べ物にならない入力スピード」ビジネスユースでの支持者が多数。

マットブラック加工で汚れが目立たないから、お手入れ簡単で長く愛用できますよ。

価格6,411円(税抜)
茶軸
接続方法有線
付加機能ロールオーバー機能
キー配列日本語配列(JIS)

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Sさん(30代男性)

実に使いやすいキーボードだ。茶軸を常用で使ってるが全てのキーボードをオウルテック製に切り替える予定だ。価格は高めだが使い易さを考えるとリーズナブルだ。

【付加機能別】おすすめのメカニカルキーボードランキング3選

マクロ機能」「アンチゴースト機能」「ロールオーバー機能」の付加機能別におすすめのメカニカルキーボードを1つずつご紹介します。

<マクロ機能>:Corsair K70 LUX RGB Cherry MX Red

欲しい機能が全部盛り!全キーマクロの贅沢設計

とにかくマクロ機能をたっぷり使って作業を簡略化したいという方に朗報。「Corsair K70 LUX」は、104あるキーのすべてがマクロ機能に対応しており、設定し放題です!

アンチゴースト機能はもちろん、全キーロールオーバー対応の盛りだくさん設計。特にシューティングゲームに最適化して作られているとのこと。

ゲーム中も音楽の操作ができるマルチメディアキーなど、シビアにゲームする人にうれしい配慮がいっぱいです。

静音性をうたうキーボードにありがちな「スペースバーだけうるさい」という悩みとも無縁遅い時間の使用が多い方にもおすすめです。

価格22,546円(税抜)
赤軸
接続方法有線
付加機能アンチゴースト機能、マクロ機能、ロールオーバー機能
キー配列日本語配列(JIS)
英語配列(US)

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Kさん(20代男性)

まず赤軸の押し心地、打音感がとても癖になりました、とてもいいです。音量調整スライダー、winロックキーも使い勝手がよくて気に入りました。

<アンチゴースト機能>:Logicool G ゲーミングキーボード G610BL

どんなに速い入力ももれなく反映。ゲームモード中の無効機能も優秀

高速で大量の入力をする方の頼もしいパートナーとなってくれるのが「Logicool」の G610BL。全キーアンチゴースト機能対応で、高速でもすべての入力をもれなく反映してくれます。

ゲームモード中にWindowsキーやメニューキーなどを無効にする機能も便利だと評判。不意の中断を防いでくれます。心置きなく集中できますね。

キーボードなんて打てれば一緒だと思っていたのが激変!」という感動のコメントも。そろそろ安価なキーボードを卒業しようと思っている方におすすめです。

価格9,358円(税抜)
青軸
接続方法有線
付加機能アンチゴースト機能、マクロ機能、ロールオーバー機能
キー配列日本語配列(JIS)

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Sさん(20代男性)

ゲーミング時のボリューム操作やWindowsキー等の無効スイッチ装備で格段にミスタイプが軽減され、快適なプレイを楽しめています。文字打ちの能力も高く、ホワイトバックライトもケバくなく高級感があるので気に入っています。

<ロールオーバー機能>:ARCHISS ProgresTouch

手首にやさしくいつまでも大切に使える細心の設計

「ARCHISS」のProgresTouchは、身体にやさしく長く愛用できるエコなメカニカルキーボード

打ちやすいアーチ状にキーが配列されています。すべてのキーに指が届きやすく、腱鞘炎になりにくいのがうれしいところ。

ひとつひとつのキーは通常の1.5倍厚で重厚な打ち心地。キートップの文字は樹脂の2色成形で、印刷ではないので薄くなることがありません

もちろん、すべてのキーを同時に押してもOKなNキーロールオーバー機能つき。

「公私ともに使える最高のキーボード」「良いキーボードを使うのは良いペンを使うのと同じ」と愛用者の熱烈な推薦の声が多数。あなたも長く付き合えるキーボードを自室に迎えてみませんか。

価格8,890円(税抜)
茶軸
接続方法有線
付加機能アンチゴースト機能、ロールオーバー機能
キー配列日本語配列(JIS)

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Yさん(20代男性)

職場用に購入。PC付属のキーボードとは雲泥の差です。気持ちよく入力できます。仕事も楽しくなりますね

【価格が安い】おすすめのメカニカルキーボードランキング2選

リーズナブルな価格でおすすめのメカニカルキーボードを2つご紹介します。

1位:Qtuo メカニカルキーボード

度肝を抜かれるコスパ!チャチさ皆無のプチプラモデル

「職場で2万円のキーボードを使っている私も納得の使い勝手」「1万円のキーボードと並べてもどちらが3,000円かわからないと思う」と、恐るべきコスパを指摘されているのが「Qtuo」のメカニカルキーボード。

安価ながら6キーを同時に押し続けてもOKのロールオーバー機能がついており「走りながら爆撃しながら武器を選んでドアを開け……」といった動きが求められるFPSにも最適

押したキーが光ってはゆっくりと消えていくさまは「ストレス発散になる」と評判。お試し価格で本格品質を手に入れられますよ。

価格3,699 円(税抜)
青軸
接続方法有線
付加機能ロールオーバー機能
キー配列日本語配列(JIS)

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Mさん(30代男性)

低価格特有のチャチさもなく、テンキーレスで、青軸特有の打鍵感も備えている。一万の青軸と並べて「どっちが三千円のキーボード?」と聞かれてもすぐに判別はできないんじゃないでしょうか。

2位:North Crown P-1000

水洗いができるキーボード。安くても納得の耐久性

安価でも、長く使えなければ結局高コストに。「North Crown」のメカニカルキーボードは、お手入れ簡単・高い耐久性で、本当の高コスパを実現しています。

クリアした耐久テストは、よくある5000万回ではなくなんと6000万回。文字は印刷ではなく樹脂の2重成形なので、いつまでも色あせることがありません。

汚れたら水洗いもできるというから驚き。IT関係の従業員に愛用者が多いというのも納得です。メカニカルキーボードが初めてという方も、買ってみて後悔はありません!

価格3,636円(税抜)
青軸
接続方法有線
付加機能ロールオーバー機能
キー配列日本語配列(JIS)

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Sさん(30代男性)

驚いたのが見た目が想像よりも高級っぽいところ。外装がシンプルながら整っていると思う。低価格でこのクオリティはなかなか無いと思うので機会がある方には勧めたい。

メカニカルキーボードで仕事やゲームをスムーズに!

仕事やゲームの効率を大きく左右するキーボード。この機会にメカニカルキーボードに変えて、仕事やゲームをスムーズに楽しみましょう!