コットおすすめランキング16選【高さ別】|冬キャンプを暖かく!軽量コンパクトタイプやコスパ重視の人気商品

冬のキャンプは地面からの冷気を受けやすく、身体が冷えてしまいがち。テント内で快適な睡眠をとるために揃えておきたいのがコットです。

コットは、キャンプでベッドとして使ったり荷物置きとして使ったりできるため、持っておくと便利。

この記事では、コットの選び方とタイプ別の人気商品をランキング形式でご紹介します。

テント内で寝袋を使って寝るのが苦手という方は、コットを購入してストレスのないキャンプを楽しみましょう。

まずは、コットの概要からご紹介します。

そもそもコットとは?

コットとは、折りたたみ可能な簡易ベッドキャンプで安眠したい方におすすめのギアです。

コットを使えば、地面から距離を確保でき、冬のキャンプでも寒さを感じることなく暖かく眠れるメリットがあります。デザインがおしゃれなことから家でオシャレに使う方もいるほどです。

続いて、コットの選び方についてご紹介します。

コスパ良好な市販コットの選び方

コットは高さや設営方式、軽量性を基準に選ぶのがポイント。以下で詳しく説明します。

キャンプでの使い方に合う高さのものを選ぶ

寝る用途のみで使うなら「ローコット」

ローコットは、高さが約20~30㎝寝る用途のみで使うならローコットがおすすめ。

テント内で使っても、天井との距離があるので圧迫感がありません安定感があるため、多少寝相が悪くても安心です。

コットの高さが低いので、子供が使用する場合はローコットがよいでしょう。

ベンチや荷物置きとしても使うなら「ハイコット」

ハイコットは、高さが40cm前後ベンチや荷物置きとして使うのに向いています。

ベッド、ベンチ、荷物置きとさまざまな役割をコットに求めている方にはぴったりです。

キャンプのスタイルに合った設営方式で選ぶ

設営の簡単さ重視ならワンタッチでOKな「収束式」

収束式は、中央にまとめられているコットの脚を引っ張るだけで設営完了。力を必要としないワンタッチ式なので、力に自信がない方や子供も設営できます。

組み立て式に比べると強度が弱いため、購入時は耐荷重もチェックしておくと安心です。

持ち運びやすさ重視ならコンパクトな「組み立て式」

組み立て方式のコットは、一体化していないため、コンパクトにまとまって持ち運びに困ることはありません。

組み立てるには力が必要な部分もあるため、設営に慣れていない方には向いていません。

使用シーンに合った軽量性で選ぶ

寝袋よりもコットの方が重たいことがほとんど。軽量なものは使用するポールの値段も高いため、コット自体の値段も高くなりがちです。

携帯性を求めないオートキャンプでは、軽量よりもコスパを重視したいところ。使用シーンを考えながら、オーバースペックにならないようなコットを選びましょう。

使用目的 重視する要素 一般的な重量 価格の目安
ツーリング、ソロキャンプ 軽量、コンパクト 1.2kg~ ~60,000円
オートキャンプ コスパ ~9kg 3,000円~

続いて、高さ別に、使用用途にぴったりのおすすめのコットをご紹介します。

【寝る用途のみ】寝心地抜群なローコットおすすめランキング5選

寝る用途のみの使用に向いた、寝心地抜群なローコットを集めました。

1位:Helinox(ヘリノックス) コットワン コンバーチブル 182217

耐久性抜群!少ない力で楽々組み立てられる

耐久性の高いポールを使用しているローコット。コンパクトになるため、収納も場所をとりません。少ない力で組み立てができるのも特徴。

高さが調節できる別売りのコットレッグを使えば、高さ38cmのハイコットとして使用できます。ハイコットを別に購入する必要がなくなるので経済的です。

価格 32,600円(税抜)
メーカー ヘリノックス
使用時サイズ 190×68×16cm
収納時サイズ 54×16×16cm
重量 2.19kg
設営方式 組み立て式
耐荷重 145kg

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Nさん(30代男性)

値段は高いですが、収納時にコンパクトになるので重宝しています。私は腰痛持ちで、テント泊で銀マットで寝ると翌日は必ず腰痛で目を覚ましていましたが、コットワンにしたところぐっすりと眠れました。

2位:Hilander(ハイランダー) 軽量アルミローコット

生地に張りがあるから寝心地抜群!仮眠目的としての使用にも

慣れれば5分程度で組み立てることができるローコットです。

生地は短めで、使用時のテンションをキープしやすいように工夫が施されています。「張りがあって快適な寝心地」という口コミもある程。

テント内での使用はもちろん、家での仮眠目的としての使用にも向いています。

価格 9,910円(税抜)
メーカー ハイランダー
使用時サイズ 188×68×16cm
収納時サイズ 14×55cm
重量 2kg
設営方式 組み立て式
耐荷重

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Kさん(30代男性)

某有名コットと比べても遜色のない寝心地と組み立てやすさです。寝返りなどするとフレームと布面のキシミ音が気になりましたが、アセテートテープをフレームに巻いたところ全く音がしなくなり、快適です。

3位:ロゴス プレミアム イージーアッセムコット 73171005

EZハンドルシステム採用で組み立てやすい

ロゴスオリジナルの「EZハンドルシステム」を採用している商品です。ハンドルをひねるだけでテンションをかけれるので、アウトドアのギアに慣れていない方も安心。

ワイドサイズで寝返りもしやすく生地に弾力があるため、ぐっすり眠りやすいです。

収納バッグは肩にかけて持ち運べるほど小さいため、持ち運ぶ機会が多い場合もストレスになりません。

価格 20,455円(税抜)
メーカー ロゴス
使用時サイズ 190×76×40cm
収納時サイズ 92×20×12.5cm
重量 6kg
設営方式 組み立て式
耐荷重 120kg

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Oさん(20代男性)

たわみも沈みもごくわずかで、心地よい弾力といえる範囲です。布の張りがしっかりしていて、良い意味でコットの存在を感じません。広い割にそれほど重くもなく、組み立ては容易で安定しています。

4位:ドッペルギャンガー アウトドア ウルトラクールキャンピングベッド cb1-139-kh

メッシュ素材で夏キャンプでも蒸れずに快適に眠れる

生地に防水性の高いPVC加工」のメッシュ素材を取り入れています。睡眠中に寝汗をかいてしまっても、蒸れにくいのがメリットです。

夏は蒸し暑いため、通気性に優れたメッシュ素材のコットが快適「汗をかきやすい」「寝苦しさで寝不足は避けたい」という方は使用してみるとよいです。

価格 5,450円(税抜)
メーカー ドッペルギャンガー アウトドア
使用時サイズ 190×77×19cm
収納時サイズ 80×20×4cm
重量 5kg
設営方式 組み立て式
耐荷重 100kg

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Iさん(20代男性)

床に寝袋で寝てた時と雲泥の差です! もうこれ無しでは寝れませんね(笑) 多少重いですが、収納もコンパクトで満足です!

5位:THERMAREST(サーマレスト) アウトドア用 ベッド コット ラグジュアリーライト

フレームに脚をセットしたまま折りたためるコット

フレームに脚をセットしたまま折りたためるコットは、スピーディーに片付けたい時に助かります。セッティングも簡単。

コットにはメッシュ素材を採用しているため、夏場の暑い時期のキャンプで暑さでなかなか寝付けないといったことも起こりにくいです。

サイズは、レギュラー、ラージ、エクストララージがあります。

価格 21,554円(税抜)
メーカー サマーレスト
使用時サイズ 61×183cm
収納時サイズ 46×18cm
重量 1620g
設営方式 組み立て式
耐荷重 147kg

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Iさん(30代男性)

組み立てに最初戸惑いましたが、2度目からは迷うことなく大丈夫でした。とても寝心地が良いところは満足しています。収納した時のサイズが案外大きいので、自転車旅には厳しいかなと思います。

【ベンチや荷物置きにも使える】ハイコットおすすめランキング5選

ベンチや荷物置きにも使えるおすすめのハイコットを集めました。

1位:コールマン(Coleman) コット トレイルヘッドコット 2000031295

ゆとりあるサイズ。スチール製で丈夫

幅87cmとゆったりしたサイズのハイコット。大人2人が座ってもまだ余裕があります。幅のある大きいサイズの荷物を置けるので、荷物置きとしても活躍。

スチール製なので、アルミに比べると重さはありますが、その分丈夫です。ベンチや荷物置きメインで使うにはぴったり。

価格 4,992円(税抜)
メーカー コールマン
使用時サイズ 190×87×40cm
収納時サイズ 14×18×93cm
重量 9kg
設営方式 収束式
耐荷重 80kg

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Yさん(30代男性)

キャンプ場について最初に組み立てる道具。撤収の時は1番最後に。荷物置きになったり、ベッドになったり、ベンチになったり。こんなにいろいろ使えるのある? 雨の時には、地面に置けないものもコットにおいてしまえば問題なし

2位:ユニフレーム リラックスコット ブラウン×ブラック

設営&収納が数秒でできる!生地の洗濯もできて衛生面も安心

端を持って開くだけで設営できるため、子供にも安心して使わせることができます。生地は取り替えや洗濯ができるので、土やホコリで汚れてしまっても心配する必要なし。

1スパンの耐荷重は80㎏なので、ベンチとして活用も問題ありません。

バイアスカットという生地を斜めにしたカットをしているので、寝転んでも生地が均一に伸びやすく寝心地も良いです。

価格 12,500円(税抜)
メーカー ユニフレーム
使用時サイズ 193×69×45cm
収納時サイズ 77×32×18cm
重量 7.5kg
設営方式 収束式
耐荷重 240kg(80kg×3)

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Iさん(30代男性)

冬用キャンプのための購入しましたが組み立てがすごい楽です。広げるだけでOKですから。片付けもたたむだけ。いいですよこれ。

3位:クイックキャンプ フォールディング キャンピングベッドQC-SC190

硬めのロックで耐久性高め。アウトドア初心者でも簡単に設営可能!

脚を広げてロックするだけで使えるので、アウトドア初心者でも簡単に設営できます。荷物を置くときに気になる耐久性も高いです。

高さは44.5cmで地面との距離もしっかり取れるので、ベッドとしての機能も十分あります。生地がフレームに引っかかると生地が破れてしまうので気を付けましょう。

価格 4,619円(税抜)
メーカー クイックキャンプ
使用時サイズ 約191×64.5×44.5cm
収納時サイズ 約100×16×17cm
重量 8kg
設営方式 収束式
耐荷重 100kg

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Tさん(20代男性)

開いてストッパーを止めるだけなので本当に組み立ては楽です。ストッパーが少し固めですが、説明書に書いてあるようにコツを掴めば簡単です。キャンプはどうしても物が多くなってしまうので。高さがあるので、狭いテントでも下に収納もできます。

4位:Hilander(ハイランダー) ウッドフレームコット HCA0190

木製フレームのコットはこれ!バランスの取れた使用感で寝やすい

コットでは珍しい木製フレームの商品です。ブナ材を使用しているため、バランスのとれた使用感で寝心地の良さが期待できます。

天然木のフレームの色合いは、商品によって少しずつ違います。

購入後すぐの使用は、生地が短く感じる方も。長期間使用した場合も、テンションを保ちやすくするための工夫なので、気にする必要はありません。

価格 10,000円(税抜)
メーカー ハイランダー
使用時サイズ 197×68×46cm
収納時サイズ 100×13×18cm
重量 11kg
設営方式 組み立て式
耐荷重 160kg

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Eさん(30代男性)

配送後すぐにハイランダーウッドフレームコットを組み立てました。作りもしっかりしていて思ってた以上の品物でした。

5位:FLAMROSE 特許取得の頑丈な折り畳みアウトドアキャンプベッド

26本の軍事鋼×10の補強ポイント。頑丈さ重視ならこれ!

通気性が高い「1680D オックスフォード布生地」を使用しています。26の軍事鋼と10個の補強ポイントがあるため頑丈です。

特許取得した構造で180kgの耐荷重広げるだけで設営できるため、すぐに荷物を置けます。コットに頑丈さを求める方向けの商品です。

価格 5,364円(税抜)
メーカー FLAMROSE
使用時サイズ 190×56×37cm
収納時サイズ 103×22×14cm
重量 8.5kg
設営方式 収束式
耐荷重 180kg

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Rさん(30代男性)

とにかく頑丈です私は体重が約93kgあるのですが全く問題ないです。しっかりした作りだと思います。生地も頑丈そうです。重量は骨組みがしっかりしている分少し重いです。頑丈なものを重視する方にはいいかと思います。

【使用シーン別】ツーリングやソロキャンプ、オートキャンプにおすすめのコットランキング4選

ツーリングやソロキャンプ、オートキャンプなど使用シーン別に、おすすめのコットを集めました。

【ツーリング・ソロキャンプ 】

ローコット:Helinox(ヘリノックス) 折りたたみ式ベッド ライト コット

シリーズ最軽量モデル。持ち運びも楽々

表面はサラサラな手触りでスタイリッシュな見た目のコットです。ヘリノックスのライト・コットシリーズ最軽量モデル。

少ない力で簡単に持ち運べます。収納ケースに入れれば、かさばることなく片手で持てるレベルのコンパクトさを実現しました。

軽量コットということもあり、値段は高めに設定されていますが「お値段以上の使いやすさを実感できた」との声が多いです。

価格 27,091円(税抜)
メーカー ヘリノックス
使用時サイズ 約185×68×16cm
収納時サイズ 約54×16×16cm
重量 1.2kg
設営方式 組み立て式
耐荷重 120kg

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Iさん(30代男性)

バイクツーリングに使用。テント内で使用する際にコットの下に物が置けるので、狭い一人用テントが広く使える。

ハイコット:Naturehike 屋外折りたたみアルミキャンプテント

コンパクトで移動の邪魔にならない!あったかい生地も魅力

アルミニウム合金を使用したコット3.1kgと軽量190cmの長さがありながらも、コンパクトになるためツーリングの移動時も邪魔になりません。

生地はナイロンで厚さはなんと600デニール寒い時期のソロキャンプにも役立つギアです。

価格 12,273円(税抜)
メーカー Naturehike
使用時サイズ 190×65×38cm
収納時サイズ 55×19cm
重量 3.1kg
設営方式 組み立て式
耐荷重 150kg

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Oさん(30代男性)

釣りキャンプで使用するために購入。現地で開封して初めて組み立てましたが、5分もかからずに完成。足が3本というのも良いですね。この金額でこのクオリティなら買いだと思います。

【オートキャンプ】

ローコット:スノーピーク(snow peak) コットハイテンション BD030

キャンプと普段使いどちらにも使える!

使用する人の体重を利用してコットを安定させます。X脚の構造になっているため、耐久性が高いです。

大人1人がストレスなく横になったり、起き上がったりできるサイズなのでベッドとしての役割も十分。

おしゃれなデザインは、オートキャンプのみならず家での使用にも向いており大きなメリットだと言えます。

価格 39,500円(税抜)
メーカー スノーピーク
使用時サイズ 200×65×30cm
収納時サイズ 125×28×28cm
重量 6kg
設営方式 収束式
耐荷重

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Nさん(30代男性)

夫が迷った挙げ句これを選びました。がっしりしていて、広~いキャンプ場で、夫のお昼寝ベッドに、子供2人の良い遊び場に、ちょっとしたベンチ、荷物置きに、大活躍です。

ハイコット:(コールマン)Coleman Trailhead II Cot

日本未発売のレアなコット!ベージュ系で統一したい方に

オートキャンプで使用するコットは珍しさ重視で選びたいという方に。このコットは、日本未発売のレアもの。

8.3kgと重量こそ重い部類に入りますが、キャンプの雰囲気に馴染みやすいベージュカラーでギアの系統を統一させたい方にはおすすめです。身長203cmの方まで使用できます。

価格 9,000円(税抜)
メーカー コールマン
使用時サイズ 190.5×76.2×43.2cm
収納時サイズ 102×20×10cm
重量 8.3kg
設営方式 組み立て式
耐荷重 136kg

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Yさん(40代男性)

オートキャンプなら全然大丈夫だと思いますが、こりゃぁ運ぶのは大変だわ(汗)しかし、すごく頑丈で、組み立てると太鼓並みにパンパン寝心地もいいです。

【価格が安い】おすすめのコットランキング2選

価格が安いおすすめのコットを集めました。

ローコット:KingCamp 改良品 コット KC3986

マットと組み合わせて使用可能!国際デザイン賞受賞

夏キャンプにはコット単体、冬キャンプにはマットを組み合わせて使用できます。デザイン界のノーベル賞にあたる国際デザイン賞」を受賞している商品です。

生地に使用されているカチオンという素材は、形状安定性があり寝転べば程よい反発性を感じられます

税抜9,000円以下でデザイン性重視のコットを探している方におすすめ。

価格 8,619円(税抜)
メーカー KingCamp
使用時サイズ 190×64×12cm
収納時サイズ 36×13cm
重量 2kg
設営方式 組み立て式
耐荷重 120kg

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Kさん(30代男性)

組み立て時間は5分ぐらいで、脚の取付も立てて体重を掛ければ楽でした分解も内側に少し倒してロックを外しますが脚の部分が広く掌でしっかり体重掛けれます。収納もコンパクト!

ハイコット:FIELDOOR アウトドアコット

耐荷重180kg。長さ190cmで大柄な方も使えるコット

耐荷重は180kg。耐荷重試験実施済みで、他のコットに比べると抜群の安定性です。生地やアルミのカラーバリエーションも豊富。

長さは190cmあるので、高身長の方も使用可能火に強く撥水や防水加工が施されたT/C生地は、アウトドア時にはぴったり。

税抜5,000円以下と手頃な価格でありながらも、高い機能性を持ち合わせた商品です。

価格 4,919円(税抜)
メーカー FIELDOOR
使用時サイズ 190×69×40cm
収納時サイズ 92×17×8cm
重量 5.1kg
設営方式 組み立て式
耐荷重 180kg

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Nさん(30代男性)

生地の張り具合なども問題ないと思われます組み立てですが、多少個体差があり組み立てやすいものもあれば、相当力をいれないと組み立てられないものもありました。ただし、金額からみても許容範囲ではないかなという感じです。

寝心地抜群のコット導入でアウトドアをもっとおしゃれで快適に!

快眠を促してくれる寝心地抜群のコットは、オールシーズンのキャンプに1つは持っておきたいもの。

見た目はもちろん、耐久性の高さが特徴のコットは取り入れるだけで、快適にアウトドアを楽しめる魅力溢れるギアです。

キャンプはもちろん、インテリアの一部としておしゃれアイテムで家の中に置いておくだけでも存在感があります。

コットの選び方やおすすめ商品を参考にしながら、あなたにぴったりのコットを手に入れましょう!